トップページ > その他の情報 > 感染対策

ひらの眼科、院内の感染防止手順

一日に二回、待合室椅子の消毒をエタノールで行っています。
診察台あご部分は一人診察毎にエタノールで行っています。
各種の処置に必要な金属器具はオートクレーブ滅菌をしています。

感染防止のガイドライン

当院の感染防止方針は日本眼科学会の
ウイルス性結膜炎ガイドラインGuidelines on the Viral Conjunctivitis 
に従っています。

トイレ、洗面台での紙タオル

診療所内は開業当初からトイレなど数カ所で紙タオル使用でしたが
2009年からは布タオルを無くし、診療所内すべて紙タオルとしました。
紙タオルなら洗面台周囲の水分を素早く拭けるという点を重視しています。
当院では「清潔維持、電気消費、紙消費」のバランスを考えて
紙タオル優先としていますので必ずしも環境保護至上主義とか
清潔志向至上主義を固めているわけではありません。

先頭へ戻る